普天間移設、首相「連立維持する形の結論出す」(読売新聞)

 鳩山首相は19日夜、沖縄県の米軍普天間飛行場の移設問題について、「連立内閣だから、社民党、国民新党にも理解していただけるような解決策を作り出していく。少なくとも最終的に連立政権を維持する形の結論を出す」と述べ、与党の結束を重視する意向を示した。

 首相官邸で記者団の質問に答えた。国民新党は同県内の米軍キャンプ・シュワブ陸上部への移設案などをまとめたが、社民党は県外移設を主張している。

首相、名護市長と会談(時事通信)
釧路などで震度2=M6.9の深い地震(時事通信)
「撮り鉄」本格捜査へ JR関西線侵入問題立件視野 大阪府警、来週にも実況見分(産経新聞)
【Web】ネット署名 社会に届け(産経新聞)
産後ケアの運動体験=都内を視察−鳩山首相(時事通信)
[PR]
by 8xombi6y0s | 2010-02-23 10:53
<< 自民が審議拒否の方針、小沢氏国... 小沢幹事長 「青木氏は役割終え... >>